「本物」と「フェイク」の違いって何でしょうか?

2019年07月17日ビジネススキル

本日は出版社に行って
打合せしてきます。

明日はまた別の編集者の
インタビューです。

最近うれしいことは、

———————————–
本物を探している
メディアの人と出会っている
———————————–

ということです。

芝蘭のまわりには、
うれしいことに
「本物」の骨太なプロが
集まっています。

なので、

こういうメディア関係者と
仲良くなれると、
芝蘭は思わず

~~~~~~~~~~~~~
おります!おります!
本物いっぱいおります!!
~~~~~~~~~~~~~

と声をあげるわけです。

あなたは芝蘭の
メルマガを読んで
どれくらいたちますか?

よく芝蘭は
「本物」という言葉を
使っていますが、

はっきり定義を
お伝えしておきます。

芝蘭の考える
本物とは、

———————————–
人を変える力を
持っている人のこと
———————————–

です。

地味な回答でしょうか?

本物は、
人を一瞬で変えられる。

そして、
フェイクは、
人に光をあてるふりして、

スポットライトの角度を
自分にだけあたるよう
設計している感じ、

でしょうかね。

もっとくわしく
言いましょう。

例え話になりますが、

フェイクはどうしても、
スポットライト的
なのかもしれません。

人工的な光。
電気がきれたら終わり。

ですが、
本物はですね、
自家発電できるのです!

だから、

自分以外の人も
しっかり照らせる。

太陽にスポットライトの
ような角度調整が
必要でしょうか?

という話ですね。

いやはや、
本日の副編集長、
明日の編集者といい、

本物が好きな人なので、
打合せ資料をみていたら、

今朝はそんな流れの
メルマガになりました。

今日もすばらしい一日を!

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