相手に刺さるメッセージを作る!芝蘭式・メッセージ分解話法の威力。

2020年07月17日文章力発信力・メッセージ力

きらっと光る、
ワンメッセージ!!

あなたは発信できていますか?

先日もオンラインで
編集者をインタビュー
していました。

言っていましたよ。

~~~~~~~~~~~~~

きらっと光る言葉を
探している。

編集者は血眼になって、
書ける人を探している

by. 某編集者


~~~~~~~~~~~~~

と。

はい、
これは本当です。

いろんな編集者に
インタビューしますが
だいたいみなさん
同じことを言います。

ここでひとつ
振り返ってほしいのです。

———————————–
オリジナリティあふれる
言葉を語れていますか?
———————————–

ってことです。

ちなみにですが、
編集者がキライな
ことって何か分かりますか?

それは、

どこかで聞いたような
言葉を聞かされること!!

です。

あ、またそれか。
となるわけです。

時代の先をとらえて
企画を作る人たちです。

・ありふれた言葉
・手垢のついた言葉

は差別化や優位性がなく
企画にならない。

なので、
本日、芝蘭が
おすすめしたいのは、

———————————–
相手に刺さる
メッセージの作り方
~構文編~
———————————–

です。

すでに感度の高い方は
学んでいると思います。

「人を動かすメルマガライティング」
を購入してご覧になった方は、
復習のつもりで聞いてください。
https://shirayu.com/lp/post_lp/dvdml/

そうです。

プロの視点を打ち出す
構文があるのです!

それは、これ。

———————————–
●●するより前に、
▲▲することが大事なんです
———————————–

というあれです。

ここに当てはめるとですね、
途端にメッセージが尖ります!!

本当です。

このセミナーのときには、
その場ですぐに結果を出した方が
たくさんいました。

実際の事例、
やってみますね。

例えば芝蘭の場合は、
こうなります。

 ↓↓↓
———————————–
出版企画書を書くよりも前に、
プロフィールを作ることが大事

●●部分:出版企画書を書く
▲▲部分:プロフィールを作る
———————————–

です。

例えばほかに、

———————————–
「食べる量」を考えるより前に、
「食べる順番」を考える方が大事

なのです
———————————–

みたいな感じですね。

どうですか?
かんたんにできそうでしょう?

これは、
時間差構文で
メッセージを尖らせる方法。

芝蘭式、
メッセージ分解話法は
大きなもので8つあります。

構文知らない!
という方はしっかりと
勉強しておいてください。

▼人を動かすメルマガライティング

募集から1日でキャンセル待ちに
なったセミナーの教材です
https://shirayu.com/lp/post_lp/dvdml/

芝蘭式・メッセージ分解話法を
手にしただけでも参加した甲斐があった!

と言われた内容を
収録しています。

連休前のお勉強と
してみてはどうでしょうか?

編集者は、きらりと光る
言葉を話せる人を
つねに探していますよ。

今日もすばらしい一日を!


追伸)

お試し読みのダウンロードも
466名を超える方から
お申込みがありました。
https://shirayu.com/takaku/tl/

ありがとうございます

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