編集者やメディアが好きな人ってどんな人か?

2019年02月07日出版

最近、つくづく
思うことがあります。

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自分が何者か?
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がわからないと、
不完全燃焼になる!

ということです。

芝蘭はいろんな職種の
経営者をたくさん見てきましたが、

やはりここがつかめないと、
次の道に対して、
迷いが出る!

ということですね。

あなたは
迷っていませんか?

迷うエネルギーは、
何も生み出さない。

疲労感だけが
でてくるだけですね。

何もしないのに、
エネルギーが吸い取られるのが、
何を隠そう、

「迷うこと」
です。

芝蘭はいったい
どんな仕事をしているのか?

ひと言でいうと、

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「切り口」と
「的確に表現する言葉」
を探すこと
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です。

これがかみ合わないと、
先日の話のように、

・刺さらない
・ズレている
・ブレている

と言われるわけです。

メディアや編集者って、
どんな人が好きか知ってますか?

はい、正解は、

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尖った人です。
言葉を変えると、
オタク
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です。

芝蘭もそういう人って、
本当に好きです。

なぜか?

単純に話していて、
面白いです。

自分だけの
世界観を持っている。

ですが、
大事なことは
「頑固」ではいけない!

ということ。

頑固がなぜ
いけないかというと、
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良いアドバイスが
もらえなくなるから!

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です。

あなたは
大丈夫でしょうか?

「でもね、」
「そうは言ってもね、」

など、
頑固な思考に
なっていないでしょうか?

自分という人間を
早く明確にしてください。

そして、
見せ方や切り口を
しっかり言語化!

してください。

伝わらないんですよ、
言葉にしてもらわないと。

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どこに、才能があるのか?
なにが、際立っているのか?
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ステージが変われば、
見られているのはこれです。

できる人ほど、
この要素を瞬時に見抜きます。

その世界で目にとまる
活躍をしたいならば、

その人たちに通用する、
ビジネスプロフィールは
必須です。

パスポートがないのに、
海外へ向かう飛行機に
乗せてもらえないのと同じ!

です。

今日もすばらしい一日を!

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