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新しい時代の●●という在り方を後押しされています。

デイリーメルマガストーリー戦略

新しい時代の●●という在り方を後押しされています。

ようやくそういう
ことなのかもしれない!

 

みたいな絵が
見えてきました。

 

どういうことかと
言いますと、

 

芝蘭がサポートして、
波動入りのビジネスプロフィール
を作ってきた卒業生たち。

 

彼らの飛躍も
出版、メディアにとどまらず
こんな時代でも活躍しています。

 

いよいよ、

 

———————————–

 

共創をする

 

———————————–

 

ということが
射程圏内に入ってきました。

 

言葉としては
時代のキーワードなので
よく聞いていると思います。

 

ですが、
実際どれだけの人たちが
「本気の共創」ができてるの?

 

と思うところがありました。

 

これは相手を
どれだけ信用できているか?

 

っていうのも
大事だと思うのですよ。

 

ちゃんとジャンプして
相手が受け止めてくれるかな?

 

ってわからなければ、
思い切ってジャンプ
できませんよね?

 

ってことです。

 

まずもって
手加減するという時点で、
アウト。

 

共創って
ひとりではできない
世界を作ることなので、
いわば感動を作ることなので、

 

ひとりでやったほうが
いいやん!

 

って誰かが思ったとたん
アウトだなと思います。

 

芝蘭の考える
「共創」ってそんな感じ。

 

ですが、

 

最近、芝蘭の目の前に
やってくる仕事というのは、

 

音色がね、
もうこんな感じです。

 

「ともに作り上げるんだぜ」

 

「共に創造するんだぜ」

 

「最高の仲間、あんたの目で
選んでいくんだぜ」

 

「やれよ~早くしろよ~」

 

「びびんなよ~」

 

って言われています。

 

誰に言われてるの?って感じですが、
自分にですね(笑)

 

語尾が「だぜ」って
笑えるけど。

 

まあそういうことです。

 

今朝飛び込んできた話も
そんな感じでしたね。

 

なので、
宣言します!

 

応援したい人、
応援したプロジェクト、
そこに力を使っていきます。

 

まあ、
前からそうですけれどね。

 

自分のなかで
これはもうやり切ったな
と思うものは、

 

どんどん手放していきます~

 

わ~い。手放す~

 

ということで、
それは講座やセミナーも
対象に入ってきます。

 

卒業生たちとの「共創」。

 

いよいよそのときが来たな~
って感じがしますね。

 

今日もすばらしい一日を!

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