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自分にしかできない役割を認識する。

ビジネススキル

自分にしかできない役割を認識する。

昨日はある業界で
活躍する人と会ってきました。

やはり何と言いますか、
華やか!

という一言でした。

そしてなにより、

ぎすぎすしていない。
余裕がある。

というのでしょうか?

そのなんとも言えない
雰囲気に包まれて
心地よかったです!

その女性が主催する集まりにも
お誘いを受けました。

ぜひ出かけようと思います。

誰が来るかわかりませんが、
出かけます。

なぜか?

———————————–
ステキな人のまわりには、
桁違いにステキな人がいる!
———————————–

法則があるからです。

ということで、

業界は違えど、
すでに成功している方との
出会いから学んでいる芝蘭です。

自分ではあまり
意識していなかったのですが、
誰かを紹介したときに、

いつもこう言われます。

~~~~~~~~~~~~~

やはり先生の所には
すごい人が
集まっておられますね!

~~~~~~~~~~~~~

です。

自分ではまったく
意識していなかったのですが、

なんといっても、
普通じゃないというか、
個性が爆発しているというか、

やっていることが
特殊で職人の域にいるとか、
そういう人が普通にいます。

ですが、

本当にこういう人を
編集者やメディアの人は
大好物なんですよ!!

個性爆発の同志たちを
つなげていくということも、

ミッションなのかもしれない!
と思い始めています。

芝蘭を通して、
つながる個性と個性。

そして、
もうひとつは芝蘭にしか
できないであろう

メディアの人たちと
つなげていく役割ですね。

これもあれもしたい!!
と思えるようになった中で、

「サポートできるよ」
というプロたちも現れて。

これはやるしかないという
ところにいます。

よく言えば、
みんな職人肌のプロ。

エッジを立てていうなら、
個性豊かな宇宙人たち。

芝蘭のまわりは、
いまそんな人たちで
あふれている気がします。

今日もすばらしい一日を!

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