出版記念セミナーがいよいよスタート。本日、新大阪です!

2016年10月31日セミナー出版イノベーション

こんにちは、
ストーリー戦略コンサルタントの芝蘭友です!

今週もはりきっていきましょう。

すでに、
芝蘭は新大阪入りしております!

そう、

本日は出版記念セミナーin新大阪
です。

あなたは
本日お越しいただけるでしょうか?

楽しみにしていますね。

当初の定員には、
大阪は受付開始から
わずか11分で満席となりました。

キャンセル待ちの方が
あまりにも多かったです。

出版記念セミナーは
滅多にない機会なので、
少し広い部屋に変更しました。

本日は40名くらいの方が
集まってくださる予定です!

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出版記念セミナーin新大阪

『死ぬまでに一度は読みたいビジネス名著280の言葉』

テーマは、

名著のエッセンスを
「ビジネスに活かす」読書法

です。
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よろしくお願いします。

さてあなたに、
本日お伝えしたいことは
「言葉の音痴は治る!」

ということです。

先日も
イチボン会を実施しましたが、
参加者のおひとりから
こんな感想をもらいました。

 

<参加者>

私は、人と話をするとき、
何か説明する時、
例えば空手の指導もそうなんですが、
どうしても言葉が多くなってしまいます。

それは、「本質」をしっかり
捉えていなかったからなんですね!

正直、
「話し上手」と「ただのお喋り」
と勘違いしていました。

そして、ビジネスプロフィール添削講座を
受けている人と受けていない人の
「差」がよく解りました。

 

イチボン会には、
講座の現役生がたまに数人
参加しています。

この勉強会では、
自分のスタンスを示す
さまざまなワークがあります。

そこで、

絶賛、芝蘭に鍛えられ中の
現役生は「言葉の軸」が
整いつつあります。

音楽でいうと、

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人の心に響く音色を奏で始める
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といったところです。

もちろん、
本人たちはまだまだだ!

と悩んでいます。

いい意味で
欲がでてきている状態。

非常に頼もしいなと思って
芝蘭は見ています。

あなたは、
知らない相手の前で話すとき、
無駄に言葉が多くないでしょうか?

ずばり、

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無駄な言葉が
ひとつ、ひとつと増えるたびに
パワーは弱まる!
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と覚えておいてください。

パワーが弱まると、
相手に伝わりません。

自分自身のことを語るときに、
要は、自分は何者か?

これが言えるかどうか。

ここで、
サービス名や商品名を
語っているうちはダメです。

あなたのお客さんは、
「その先にあるもの」が欲しいのです。

それが一体、何なのか
言葉になっているでしょうか?

今日もすばらしい一日を!

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