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言葉の洗練度合いは思考の洗練度合いである。

発信力・メッセージ力

言葉の洗練度合いは思考の洗練度合いである。

明日は大阪出張です。

今年最後の大阪に
なるかなと思います。

さて。

あなたは言葉を短く
シャープに語れますか?

言葉がシャープに
語れないのはですね、

 

———————————–

頭の中が整理されていないから

———————————–

 

です。

そして、
「言葉のレイヤー」
がわかっていないから!

です。

これについては
本当にちゃんと説明した
内容は下記にあります。

【教材】
あなたの説明はわかりやすい!
と言われる説明の仕方をマスターする
http://contents.shirayu.com/lp/post_lp/dvdsalp/

すでに大事なことは、
もういろいろと話してきた!

のですが、

わかりやすく言うと、

 

———————————–

すべての特徴をとらえて
どうひと言で言えるか?

———————————–

 

ですよね。

昨日のメルマガでも
お伝えしましたが、

抽象度が低いと、
具体的に全部説明しようと
してしまうわけです。

そうすると、

 

———————————–
「話が長い」
「文章が長い」
 ↓
「相手の時間を奪う人」
———————————–

 

となります。

いまはどんな人も
時間が資産ですので、

これではマズイわけです。

その一言にすべて
集約されるよね!!

という言葉を
つかめないうちは、

だらだらと、
づらづらと、
言葉が混線するわけです。

あなたの言葉は
混線していませんか?

ぜひおすすめしたいのは、

●本を読みましょう
●言葉が上手な人のそばで
 洗礼を浴びましょう

です。

はっきり言います。

 

———————————–

「言葉」の洗練度合いは、
「思考」の洗練度合いである

———————————–

 

ということ。

これは忘れないでください。

昨日は本棚を整理していて、
あるものが出てきました。

経営大学院時代の
マーケティングの先生の
名言集です。

これは在学中に
芝蘭が作成したものです。

年号をみると
かれこれ9年前です。

ですが、
そこにある恩師の言葉は、

それはそれはもう
光りまくっていました!!

鋭くシャープすぎて、
言葉を読んでいるだけで
血が流れてきそう!!

本当に本質だけを
教えてくれる先生でした。

だから時代を経ても、
そこにある言葉は

色褪せることなく、
輝いているのです。

時代を超えて通用する
言葉が語れていますか?

今日もすばらしい一日を!

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