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受講生の成果がでる秘訣を教えます。

発信力・メッセージ力

受講生の成果がでる秘訣を教えます。

本当は今頃
海外にいる予定でした。

身近な人の死が
ありましたので、
海外をとりやめました。

ただ、
やはり今年はいろいろと
突っ走りましたので、
小休止が必要。

ということで、
本日からしばし休暇を
いただきます。

あなたは、
自分を表現できていますか?

芝蘭はいつも思うのです。

自分がちゃんと
表現できていないと、
もったいなすぎる!

と。

今年も芝蘭のもとで
学んだ卒業生たちが、
出版をしてくれました。

20年間、
本が書けずにいた講演家が、
芝蘭のもとで学んで
半年後には著者になっている!

専業主婦だったのに、
芝蘭のもとで学び、
自分が何者かを知って、
著者になった。

複数の編集者から、
本を書いてほしい!

とオファーされるような
状況になったりとか。

すごい成果を見てきています。

あなたは
なぜそんなことが起こる
と思いますか?

それは、

———————————–
彼らが自分の正しい
表現方法を身につけたから!
———————————–

です。

自分はこう思われたいとか、
そういうことではなく、

自分の使命を
写し取ったプロフィールを
完成させたから!

です。

これができていないと、
これからの時代、
本当に厳しくなります。

なぜか?

何度も伝えているように、
似たようなことをしている
人はごまんといるわけです。

隣の人と、
なにが違うのか?

です。

自分がわかっていないと、
この表現ができないのです!

表現できないとどうなるか?

・不完全燃焼感
・閉塞感
・自己評価の低下

です。

芝蘭は今年の最後に
言いたい。

———————————–
自分を正しく表現せよ!
———————————–

です。

自分が何者かわからず、
どうやってメッセージを
発信していくのですか?

ブレた、ズレた
メッセージが誰に
刺さるというのでしょうか?

自分が何者かわからず、
どうやって商品やサービスを
つくっていくのでしょうか?

そして、
自分が何者かわかったら、
することはひとつです。

Show Must Go On
(何があっても止めることはできない)

映画「ボヘミアン・ラプソディ」
2回目、観てきました。

エンドロールで流れる曲が、
The Show Must Go Onです。

魂の叫びが、音になり、
聴く人の心に突き刺さります。

メリークリスマス!
よいお年をお迎えください。

読者の方の存在があってこその
このメルマガです。

いつも読んでくださって
本当にありがとうございます。

今日もすばらしい一日を!

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