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センスという見えないものの正体。

発信力・メッセージ力

センスという見えないものの正体。

誰がやっても同じ仕事、
これはつまらない。

自分の個性が
出せないからです。

同じように見える仕事も、

・自分軸がしっかりある人
・つねに工夫を考える人

には、あるものが宿ります。

あなたは、
それがなにかわかりますか?

それは、

———————————–
究極のセンス
———————————–

です。

センスが最後に
仕上げの成否をわけるのではないか?

と思っています。

ただ、このセンスの正体が
本当に難しいわけです。

センスをどうやって
教えることができるのか?

そもそもセンスって
人に教えられるものなのか?

とかね。

いま、
センスを見える化する
思考法の本を読んでいます。

面白くて使えそうなら、

火曜の書評メルマガで
紹介するので楽しみに
していてくださいね。
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ということで、

センスや感覚を尖らせるために、
どうしたらいいのか?

ということですが、
芝蘭の場合は、

———————————–
目の前のサービスの
「それ」を当たり前と思わない
———————————–

を徹底しています。

・自分ならどうするか?

・自分ならどうされたら嬉しいか?

という視点です。

これがないと次につながる
示唆が得られません。

●究極の顧客視点
●作り手の視点

をいったりきたりできるか?

です。

これはサービスに限らず、
ライティングでも同じです。

芝蘭はプレゼンが好きなのですが、
なぜかというと、

両方の視点をいれてつくる
この芸術が好きなのです。

ビジネスプロフィール添削講座の
卒業生でクリエイティブな資料を
つくるのが苦手な人がいます。

プレゼン資料を見たら、

———————————–
・どれくらい伝える力がある人なのか?

・どれくらい顧客視点がある人なのか?
———————————–

が一発でわかります。

いいものを持っていても、
それが見えないと、

人の心は動かない!

ということです。

いつか時間をとって、

プレゼンの資料作り、
プレゼンでは何を話すべきか?
必ず盛り込んでおきたいこととは?

などのセミナーを
しようかと思うくらいです。

これは数時間で
伝えられることではないので、
半日くらいは必要ですね。

大変ですけれど、
希望者がいればします。

この資料づくりは、
プレゼンだけでなく、

各種セミナー
にも活用できます。

ということで、

芝蘭は明日の打ち合わせで
必要となる大事な資料を
しあげないといけない!

という状況です。

今日は「センス」という
ことについて書きたかったのですが、
話が脱線しました。

今日もすばらしい一日を!

追伸)

ビジネスプロフィールは完璧ですか?

活躍すればするほど、

関係各所から、
「プロフィールを送ってください」
と言われる場面が増えます。

そんなときに、
自信をもって提出できる
プロフィールなのかどうか。

ぎりぎりまで書いたり、
削ったりしているようでは
チャンスをつかめません。

大丈夫ですか?

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【結果的に商業出版できる道筋を作っておく】
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