認知度をあげていくためのブランディングが出来ているか?

2019年04月03日マーケティングビジネススキル

人とのご縁、
本当に大事ですね!

とくに特殊な業界は、
意外とみんな知り合い
だったりする、

というのは
よくあることですね。

出版業界でも
それはありまして、

●●出版社にいた編集者が、
▲▲出版社に転職。

そういうことが
いろいろあるのでみんな
仲良し!

だったりします。

ということなので、
よい噂も悪い噂も
一瞬で共有される!

とも言えます。
恐い世界ですね。

さて、芝蘭は昨年より

・出版
・メディア

により力をいれています。

あなたも
メルマガを読んでいたら
それがわかると思います。

なぜ、
そこに力を
いれていくのか?

それはもちろん、

———————————–
認知度を
あげてもらうため
———————————–

です。

「業界」だけで
知られているではなく、
「世間」に知られてほしい!

というのが
芝蘭の願いです。

そのためには、
メディアの力を使っていく
必要があります。

いままで大事に育ててきた
卒業生たちも本当に
大きく羽ばたいています。

———————————–
・出版が決まった
・TVに出演した
・WEBコラムの掲載が決まった
・TOKYO FMへの生出演が決まった
・新聞取材を受けてきた
・TV局から取材連絡がきた
・大手企業から研修依頼がきた
———————————–

とか本当にうれしい報告が
たくさん届くのです!

今後の展開としては、
本当にいろんなことがあります。

芝蘭ひとりだけでは
太刀打ちできないような
プロジェクト規模になってきた。

そういうときには、

———————————–
・同じような目線で
・同じような意識で
・同じような言葉の使い手が
———————————–

必要となります!

それがうれしいことに、
役者がそろってきたのです。

いろんなフェーズを
おまかせできる他のプロ!

です。

芝蘭の目に叶うということが、
卒業生の安心材料に
なっているようです。

心の声としては、

~~~~~~~~~~~~~~~
あの芝蘭さんから
OKが出たプロなら、
間違いないだろう!
~~~~~~~~~~~~~~~

という声でしょうかね。

信頼してもらえて
うれしい限りです。

信頼というご縁がいま
ぐるぐるとつながっています。

ただ、これは
卒業生だけに言えばいいこと
なのかもしれませんが、

報告を怠る人、
嫌い!

です。

関係性、信頼は、
両者があって成り立つこと。

不義理はいけません。

意外にメディアって、
義理堅い世界なんですよね。

必ずいままでの関係性が
ある人からは、
なにがどうなった、

と報告があります。

もう一方から
報告がないとき、
なぜかしらね?

と思うわけです。

俯瞰して戦略を練らないと
いけないわけですから、

報告しない部隊には、
責任とれませんよね、

となります。

話が大きくそれました。

ということで、
今後はそのステージに
乗れるポテンシャルがある人!

と出会いたいと思っています。

今日もすばらしい一日を!

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