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売れてから勘違いして、そして消えていく人がいる。

ビジネスプロフィールの作り方発信力・メッセージ力

売れてから勘違いして、そして消えていく人がいる。

昨日は出版社を訪れ、
編集者にお会いしてきました。

手がける本はたいてい
10万部越え、

シリーズ35万部越えなど
ヒット作を出している編集者です。

やはり楽しくて、
興奮する感じでした。

これはさっそく
受講生やメディアクラブに
入っている卒業生たちに
シェアしないと!!

と思う話をたくさん
聞かせていただきました。

あなたは本を
書きたいと思っていますか?

であるならば、
準備しておかないと
いけないことがあります。

まずは、
ビジネスプロフィールです。

知り合いの編集者が
いるならぜひ聞いてください。

「プロフィールって、
どれくらい大事ですか?」

と。

芝蘭が言っていることが
ウソではないとわかります。

それから、
やはり編集者の話を
聞いていて思ったこと。

それは、

———————————–
メディアに向けて
話ができる人かどうか
———————————–

です。

これを判断基準に
している出版社が多い。

当たり前ですよね。

本のプロモーションのために、
イベントやらメディアにむけて、

話をしてもらわないと
いけないわけです。

ですが、

・話せない著者
・話ができない著者
・話が下手な著者

だと、
困るわけです。

ある関門を突破する
方法もいろいろと
聞いてきました。

ということで、

———————————–
・ビジネスプロフィールが
 読むに堪えないものは論外

・話ができないのも論外
———————————–

です。

昨日の編集者はそこに、

「想いがないのも論外」
と言っていましたね。

この意味わかりますか?

考えてください。

ということで、

本を書いてデビューして、
売れてから勘違いをして、

消えていった!
という人の
怖い話も聞きました。

どこの世界でも
同じですね。

勘違いは痛い。

芝蘭のところで学ぶ
現役生、卒業生には
そのようなことがないように、

メディアとの付き合い方、
お作法を今一度しっかり
伝えようと思いました。

この世界、
嫌われたらもう終わりです。

今日もすばらしい一日を!

追伸)

メディアの人にも注目される
自己紹介ができていますか?

STSTUSメソッドで、
売れる要素を発見する
ワークをします。

・02月18日(火)19-22時
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画面越しですが、
お会いできることを
楽しみにしています!

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