数字とストーリーの両輪で語れているか?

2020年01月10日ビジネスプロフィールの作り方


ちょっと質問です。

自社の商品やサービスの
最大の価値は何ですか?

これにすぐに
答えられるでしょうか。

はい、考えましたか?

言葉になって、
かつそれが顧客に
伝わっているかどうか。

本当に悲しいもので、
自分で自分の強みが
わかっていない人が多いですね。

強みがわからないので、
数字で表現する!

ということも
フリーズになる人が多い。

新・メディア戦略講座では
いま受講生ががんばっていますが、

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数値化するコツ

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を伝えています。

芝蘭が思うに、
仕事をしっかりこなして
きた人にあるのは、

数字!

です。

そしてそれに紐づく
ストーリーがあるのです。

大事なことは、

———————————–

数字とストーリーの
両輪で語れているか?

———————————–

です。

どちらか片方しか
表現できていない人が
ほとんどですね。


人間には右脳、左脳が
ありますので、

両方にインパクトを
与えられるものを

しっかりと
つなぎ合わさないと
いけないわけですね。

これができていないと、

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商品やサービスの価値は、
半減してしまう

———————————–

ということ。

ぜひ覚えておいてくださいね。

芝蘭のサポートは、
結果的に売上貢献になって
いきますが、

当初狙っているのは、

メジャーステージに
のっていくための認知度を
あげる戦略!

です。

そのツールとしての、
出版であり、メディア露出です。

大事なことを
お伝えしますと、

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強みがわかったうえで、
切り口を微調整する

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です。

出版やメディア戦略は、
切り口がすべて!!

です。

大事なことなので、
もう一回言います。

出版やメディア戦略は、
切り口がすべて!!

なのです。

そのために、
数字とストーリーの
両方から分析していきます。

新・メディア戦略講座の
受講生も数字の切り口のコツを
つかんだ途端、

「いろいろ思い出しました」
「スラスラ書けるようになった」

と喜んでくれています。

数字の表現
できていますか?

今日もすばらしい一日を!

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