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数字は人を動かさないが、エピソードは人を動かし感動させる

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受付時間 平日9:00~18:00

添削講座

受講生の声

2016年

<受講生>

 

こんばんは。

いつもお世話になります。

ありがとうございます。

 

お忙しいところ、お返事をくださり、

ありがとうございます。

 

早速昨夜から仕事を始めたのですが、違うのです!

 

何が?って言葉にうまくできないのですが、

あえて言うならエネルギーが変わっています。

 

パラダイムシフトが起きたかもしれません。

プレゼン当日は、終わった~と安堵感に包まれましたが、

今は、よっしゃ~!行くぞ~~!!

とスタート台に立ってるような気分。

次のステージの始まりです。

ここへ導いてくださったことに、感謝をいたします。

 

がんばります!

 

ありがとうございます。

<受講生>

 

先日は出版プレゼンテーションに参加させて頂き、

ありがとうございました。

 

そう言えば、芝蘭さんとは今年の1月、

私が膝を骨折して手術後の絶望からのご縁でした。

 

「私はこの辛い体験を必ずプラスに変えよう!!」

と言う強い気持ちだけはありましたので、

奇跡的にでも芝蘭さんとのビジネスプロフィール添削講座に

参加することができたのだと思います。

 

以前より、自分1人では体力的に限界を感じており、

次へのステージに行くことを考えていたところでしたので、

今から思えば、膝の骨折も芝蘭さんとの

ご縁も私にとっては必然的な事だったのだと、

改めて感謝の思いが湧いてきています。

本当にチャンスを生かすことが 出来て良かったです。

 

お陰様で散乱しきっていた

私の脳みそが、随分まとまってきました。

 

そして、未熟な私をここまで引き上げて下さり、

ありがとうございました。

 

これからの課題が沢山みえて、

更なるチャレンジ精神が湧いてきています。

<受講生>

 

芝蘭友先生

 

いつも大変お世話になっております。

一昨日はどうもありがとうございました。

 

ここまで導いて下さり本当にありがとうございました。

 

出版プレゼン、私なりに切り口を考え、

プレゼンを考え臨みました。

芝蘭先生が見守って下さっていたのが本当に心強かったです。

 

応援して下さったにも関わらず

受賞できなかったことは残念ですが、

このプレゼンに参加して得たことは計り知れません。

 

背中を押して下さり、

ここまで導いて下さりありがとうございます。

心から感謝しています。

 

懇親会では審査員の皆様お一人おひとりが、

とても親身になってアドバイスをして下さいました。

 

皆様、本当に親身になってアドバイスして下さるので、

大変嬉しく思いました。また新しい視点も多々頂きました。

 

ご縁を繋いで下さりありがとうございます。

 

プレゼンに参加した皆様と出会えたことも

大変嬉しく思っています。ともに頑張った仲間。

このご縁をこれからも大切にしていきたいと思っています。

 

皆様の一言コメントもお伝え下さり、ありがとうございます。

 

芝蘭先生の深い愛情に、心より感謝しています。

<受講生>

 

大変お世話になりました。

皆さんとても良かったです。

良い勉強をさせていただきました。

 

また、評価についても納得でした。

私自身についても、

良い評価を頂いたと思っています。

 

前日まで、プロセスデザインを

伝える表現が見つからず、

今のところはここまでですが、

明確な方向性だけは持つことが

今回のプレゼで出来た事です。

 

ご理解と共に、

情熱大陸という嬉しいお話を頂きました。

私にとって、本や放送という媒体が

地域の人達の幸せを運んでいただけるのであれば、

それが、一番の事です。

 

有意義な一日でした。

感謝いたします。

<受講生>

 

芝蘭先生

 

おはようございます。

 

昨日は、ありがとうございました。

そして、この半年ご指導いただきまして

本当にありがとうございました。

 

ビジネスプロフィール添削講座では、いったい自分が何者で

どんな使命を持ってこの先仕事をしていきたいのかを

深く考えさせていただき、

 

出版企画書作成講座では自分の伝えたいものを

どうやって伝えていったら

より多くの人に確かな言葉でつたわるのか?

という部分を深めることができました。

 

さらに、優秀賞というおまけも

いただきありがとうございました。

 

全力疾走だったこの半年 燃え尽きた感もありますが、

帰り際に先生のおしゃった今からだよ。の一言に

せっかく、見えてきた自分のステージを

ありたい自分の未来に繋がるために

形にしていく事が、これからなのだと思いました。

 

これまで本当にありがとうございました。

 

そして、これからもどうぞ

ご指導よろしくお願いいたします。

<受講生>

 

先日の出版プレゼンテーション、とても貴重な場を

与えてくださいまして、ありがとうございました。

 

また、優秀賞という賞までいただき、大変感動しました。

 

賞をいただき、喜びと共にこの機会を

無駄にせず必ず出版に繋げる!

という思いを新たにいたしました。

 

去年から密かに出版したいという思いを持っておりましたが、

まさかこんな機会をいただく事になるとは、

ビジネスプロフィール添削講座を申し込んだ

時点では思ってもみませんでした。

 

芝蘭さんにご支援いただき

ビジネスプロフィールを作って頂いてからというもの、

本当に不思議なくらい色々な話をいただき、また、ご紹介や

縁あってお会いする方も、

 

「なぜこのタイミングにこの方と!」

という必然的な出会いが何度もあり、

確実に自分がいるステージが

上がっていることを感じます。

 

今回の5分間プレゼンを作成するにあたり、

自分をそぎ落とすという体験もさせていただきました。

 

同志の皆さんのそぎ落としたプレゼンも拝見し、

相手に伝わるのは「何を言うか」より「どうあるか」だ

ということも、身をもって体験しました。

 

一人一人、内容や手段は違いますが、

世の中を良くしたい!という

思いで繋がっていますね。

チームの皆さんには本当に感謝しています。

 

そして、芝蘭さんにはビジネスプロフィール添削講座から

引き続き出版コンサルまでずっと

支えてくださって本当にありがとうございました。

 

せっかく頂いたご縁を無駄にせず、

仕事にも出版にも精一杯努力します。

 

どうか、今後ともよろしくお願いいたします。

本当にありがとうございました。

<受講生>

 

芝蘭さま

 

出版プレゼン、ありがとうございました。

 

芝蘭さんの涙は私を始め受講している

すべての皆さんへの愛情を心から感じる物でした。

 

思えばあのビジネスプロフィール添削講座に申し込んだときは、

こんなところに申し込みをしてしまって良いのだろうかと

不安でしょうがなかった、きっと他の方はすごい経歴の

すごい実績のある実力派の方ばかりのはず、

それなのに私は本当に恥ずかしい、、、

 

という感じでした。

ビジネスプロフィールが出来上がり見る見るうちに

私の見える世界が変わり始めました。

 

出版プレゼンに参加すると決めてから1年という

日数がありましたが、それは私には必要な日数だった

という事も改めて感じました。

 

仕事の動きを考えても、

この時期ではないとダメだったという、

確かな気持ちがあります。

 

すべてがうまく回る様に

できているのだなと改めて感じました。

 

ダメダメ生徒である私に

勇気とチャンスを与え、暖かく、

あ、いや厳しく見守ってくださり、

本当にうれしく思います。

 

どれだけ言っても言葉では表せませんが、

心から感謝を申し上げたいと思います。

本当にありがとうございました。

 

そして、今後も引き続きよろしくお願いいたします!

2015年

<受講生>

 

お陰様で、無事、企画が通り、

商業出版確定しましたので

ご報告申し上げます!

 

今後の執筆の過程も

有意義なものになるのではないかなと、

想像しています!

<受講生>

 

昨日は何から何まで本当に有り難うございました。

 

そして

  • 今まで鍛えてくださったこと
  • 素晴らしいチャレンジ機会を与えてくださったこと
  • その都度適切なアドバイスをいただけたこと
  • 仲間と知り合える環境を作ってくださったこと

これらに対しても、併せて感謝の気持ちで一杯です。

 

表現力は未熟の極みですが、

コンテンツには自信があります。

 

どうにか出版を実現させて、

芝蘭門下生として責任を果たしたいと思います!

<受講生>

 

本日は、大変貴重な機会を

ありがとうございました!

 

すぐにお会いしましょう

というお話を繰り返し頂きました。

 

私の5年後のビジョンや

理念を質問くださったりなど、

 

個人的に話したいことを

どんどん質問頂き、立ち話だけの中でも、

一緒に企画を進めやすい印象を非常に受けました。

<受講生>

 

先生!昨日は本当にお疲れ様でした!

 

そして、セッティングを

どうもありがとう御座いました。

 

肝心のプレゼンは、本当に緊張いたしました!

 

編集長の皆様にはどのように映ったか、

正直心配ですが、一応自分なりのプレゼン内容で

できたかなと思います。

 

ここまでの機会を

先生には作って頂き、ただただ感謝です。

 

先生これからも宜しくお願いいたします!

<受講生>

 

先生!

 

芝蘭先生のお陰で、別世界を見せていただき

興奮冷めやらぬって今です。

 

あの場に参加できて、

有意義な時間を持てました!

 

本当にありがとうございました!

 

これからも、どうぞよろしくお願いします。

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