『一流の達成力』(原田隆史著, 柴山健太郎著/フォレスト出版)vol.397

2017年04月04日

こんにちは、
本日の一冊は、
『一流の達成力』(原田隆史著, 柴山健太郎著/フォレスト出版)です。

『一流の達成力』(原田隆史著, 柴山健太郎著/フォレスト出版)

64、です。


新年度、
気持ちも新たにがんばって
おられるでしょうか?


本日の著者はもう
あまりにも有名ですね。


どれかの本は一冊くらい
読んだことがある人が多いのでは?


と思います。


「仕事と思うな、人生と思え」
で有名な原田隆史氏。


原田メソッドは
あまりにも有名ですね。


日本ハムファイターズでは、
2軍の若い選手たちに
「原田メソッド」を使って
指導しているのだそうです。


なにより
北海道日本ハムファイターズの
大谷翔平選手が高校時代に
実践していた!


ということで
さらに有名になっている
という感じですかね。


原田メソッド
「オープンウィンドウ64」を
改めて見直して、
スイッチいれてみてはどうでしょう?

 

 

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『一流の達成力』(原田隆史著, 柴山健太郎著/フォレスト出版)

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つまり、自分を応援してくれる人を
喜ばせるために、人は最高の結果を出せるのです。

実は夢や目標の達成に必要な要素とは、
「自分自身に対する目に見える夢や目標」と
「他者や社会に対する目に見えない夢や目標」
があり、この2つがあって
初めて相乗効果を生み出すからです。

【有形】……成績、順位、表彰、地位、
役割、お金、物、人材、情報、時間など

【無形】……感情、誇り、気持ち、意欲、
態度、姿勢、性格、理想像、資質など

大事なのは、そうなった自分の姿から、
他者をどうしてあげたいのかを考えて、
「社会、他者・無形」の目標を立てることです。

まずは、自分が目標を立てる際に、
「未来の4つの目的・目標」が
どれくらい出るかを紙に書いてみれば、
自分自身がわかってきます。

このように、あるべき姿「BE」が生まれると、
おのずと行動すべきものも見えてきます。

実践思考とは、言い換えれば
「期日行動」と「ルーティン行動」です。

あなたを助けてくれる人というのは、
あなたの応援者です。
あなたの目標達成のためには、
実はあなたを応援してくれる人が
どれくらいいるかでも決まってきます。

また、「何のために結果を求めるのか」
という強い目的意識は、
目標達成に向かう過程での
モチベーションの維持や結果に対する
主体的意識(すべては自分の責任である)、
や周囲に対する感謝の気持ちに結びついていきます。


参照:
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というわけで、




▼「共感・意外性・感動」の法則を解き明かす!
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スイッチを入れ直そう。

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