想いをまとめてどう言語化したらいいのかという質問。

2017年09月28日勉強会

いよいよ明日は、
イチボン会です!楽しみ!
http://shirayu.com/service/ichibon/koe.html

なんかワクワクしています。

きっとまた素敵な出会いがある、
という予感がします!

さて、あなたは
「想いを言語化」できていますか?

明日のイチボン会の
参加者にもこれができない!

という悩みを抱えた方が
多くいるようです。

例えば、

想いをどうまとめ
料理して言語化して出すか。
そのコツをつかみたいと思っております。


はい。

これについては
イチボン会に来れば
「3分」で解決します!

芝蘭はせっかちですので、
3か月をひとつの目安に
プログラムを進めます。

下記の講座も、

———————————–
・ビジネスプロフィール添削講座
・出版企画書作成講座
・ビジネスモデル設計図講座
・LP制作前夜講座
・情報発信力強化講座
———————————–

かなりヘビーではありますが、
すべて3か月間が基本。

なぜか?

そんなに
時間かけてどうするの!
という話です。

正直いって、
腕が良い講師なら
相手が来たときに、

おおよそ相手の課題が
見えているはずです。

経験値のある医師が
頭の中で過去の疾患を
シミュレーションしている!

というのと同じ。

ちなみに先ほどの講座は、
ビジネスプロフィール添削講座の
卒業生が対象です。

一般の方は受け付けていません。

なぜか?

3か月では出来ないと
確信できるからです。

———————————–
自分が何者か?

自分が社会に
どんな価値を
与えられるのか?
———————————–

これがわからないと、
スピーディーに進められない。

What→Where→Why→How

これが問題解決の順番。

芝蘭はこれに当てはめて、

———————————–
・あなたは何者?
・どこに問題ある?
・なぜそこに問題?
・ではどうするか?
———————————–

で考えています。

自分が何者かがわからない人に、
「HOW」(方法論)が
降りてくるはずないでしょう?

という話です。

卒業生が飛躍してくれるのは、
それぞれの課題を着実に
超えていくからです。

ということで、
明日のイチボン会も
吠えますがお楽しみに。

今日もすばらしい一日を!


※芝蘭への質問はこちらから
http://shirayu.com/r/stepmail/kd.php?no=HSAjdxo

※『死ぬまでに一度は読みたいビジネス名著280の言葉』
(芝蘭友著/かんき出版)
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