結果を出す人と結果を出さない人の違いとは?

2018年05月08日リーダーシップ

あなたは、
しっかりと結果を出していますか?

結果を出すためには、
「決める」ということが必要。

芝蘭はさすがに10年も
コンサルをしていると、

結果が出せる人と、
結果が出せない人の違いが、
一発でわかります。

厳しいですが、これは事実ですね。

6月からスタートする、
「ストーリー戦略パートナー講座」で、
吠えるつもりでしたが、

まず先にここで吠えておきます(笑)

結果が出せる人は、

———————————–
・決断が早い

・決済も早い
———————————–

です。

おそらく先生業をされている方なら、
わかるわかる!!

と思ってもらえるのでは
ないでしょうか。

芝蘭は昨年よりいろいろと
決意を伝えておりますが、

———————————–
成果を出す人にだけ、
コミットしたい
———————————–

と思っています。

芝蘭はエネルギーはある方ですが、
やはり選択と集中です。

時間は有限なのでね。

そういうときに、
どうやって人を見ているか?

というと、
先の2つの基準です。

迷っているエネルギーが、
すべての判断を遅らせる。

世が世なら迷っている間に、
撃たれてしまいます。

あなたは、
決断が早いですか?

いま一度、
自分の決断のスピードを
振り返ってみてはどうでしょう?

案外足りないのは、

———————————–
スキルではなく、
決断力ではないか?
———————————–

と気づいたりします。

決めるから、
次の道が開ける!

ということです。

意外と簡単なことなのですが、
出来ていない人が多い。

芝蘭は意思決定のスピードが、
ここ数年でかなり上がってきました。

決断せよ!!

です。

決断できないうちは、
成果は出せない。

大事なことなので、
もう一度言います。

決断せよ!!

です。

芝蘭は一般道ではなく、
サーキット場を走るような

そんなスペックを持った
お客さんたちを応援したい。

そこで走り抜ける
そんな人たちを応援したい。

そう思っています。

そのポテンシャルを持っているのに、
一般道を走っている人を
見るともったいない!

と思います。

———————————–
サーキット場を走れる
———————————–

と思う方は、そろそろ自分で
決めないといけません。

決めたところから、
サーキット場で走れる方法が
見えてくるのです。

一般道でウダウダと
言っているのは嫌いです。

ルールとスピードが
まったく違う世界に行ってみたい?

そう思う人に必要なのは、
覚悟です。

新しい世界で走りぬける!

という覚悟です。

その覚悟がないと、
ケガをするだけなので
やめた方がいいですね。

もうひとつ大事なこと。

集中していないと、
「時」を見失う!

ということ。

旗が上がったら、
すぐ走れる瞬発力があるか?

集中していないと、
完全に出遅れるのです。

あなたは、
大丈夫ですか?

今日もすばらしい一日を!


追伸)

ビジネスプロフィール添削講座(18期生)
の申込開始は来週からだそうです。

もうそんな時期なんですね。

この講座は3か月間、
みっちり集中して進めます。

コミットがなにより大事!

なんでもできるあれもこれも
やってしまう自分ではなく、

きちんと棚卸しをして

「次の方向性を定めたい」
「自分の軸を持ちたい」
「何者か伝えられるにしたい」

という方が多く見受けられます。


※芝蘭への質問はこちらから
http://shirayu.com/r/stepmail/kd.php?no=HSAjdxo

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