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わかりやすく伝える「とっておきの構文」をお伝えします。

ビジネスプロフィールの作り方

わかりやすく伝える「とっておきの構文」をお伝えします。

こんにちは、
ストーリー戦略コンサルタントの芝蘭友です!

今日から3月!早いですね。

本日もはりきっていきましょう。

さて、

あなたには
肩書きがあるでしょうか?

一般的な肩書きは、
あるでしょうけれど、
それだけではもはや記憶に残らない。

ふーん、

で終わってしまう。

自分の生き様を写し取ったような
そんな肩書きがあるか?

と聞いています。

それも自己満足で
名乗っているような肩書きでは
やはり心もとない。

なにより、
自分自身が腑に落ちていないと、
飛躍しません。

自分にはウソをつけない!

からですね。

ここでひとつポイントを
お伝えしましょう。

あなたの仕事は、

———————————–
どんな職業に「例えられる」か?
———————————–

です。

いまの職業と
かけ離れていればいるほど
見事な「比喩」です。

できますか?

どうでしょうか?

これがすぐにできないのは、

———————————–
自分の仕事の本質を

つかみ損なっているから!
———————————–

です。

本質が救い出せるのは、
「抽象化」の為せる業です。

芝蘭は自分の仕事を
「調律師」に例えます。

芝蘭の書籍を読んでくださった方なら、
すでにご存知ですよね。

※『死ぬまでに一度は読みたいビジネス名著280の言葉』
(芝蘭友著/かんき出版)
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つまり、
「言葉の音痴を直す」
ということです。

マーケットに響かない言葉は、
すべて音痴なのだ、

という考え方です。

リーダーは大勢の人の人生に
影響を与える人です。

言葉の音痴は直してもらないと!!

と思うわけです。

だから指導にも
かなり熱が入ります。

ということで、

あなたに、
ちょっとした構文をお知らせします。

それは、

———————————–
自分の仕事は、
まるで【 他の職業名 】みたいなもの。

なぜかって?

だって、
●●●を▲▲するところが似ているから
———————————–

です。

どうですか?

何度も言いますが、

いまの職業と
かけ離れていればいるほど
インパクトがあります。

ぜひ考えてみてくださいね。

人にわかりやすく伝える、
ということはそういうことです。

がんばってください。

今日もすばらしい一日を!

※『死ぬまでに一度は読みたいビジネス名著280の言葉』
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