肩書きがしっくりこない人に足りていないものとは?

2018年08月03日ビジネスプロフィール添削講座

本当に暑い日が続きますね。
夏好きの芝蘭ですが、
さすがに今年はきついですね。

ところであなたは、
自信をもって活動できていますか?

本当にビジネスにおいて、
自信があるかないか、
とても重要です。

なぜか?

自信があるかないかは、
すぐに相手にわかってしまうから!

です。

先生や講師、コンサルタントは、
お客さんに活躍してもらわないと
いけないわけです。

ただ、活躍していろんなことが
できてしまうとひとつ
こんなふうに思うわけです。

———————————–
あれ、なんか自分は
何でもできるけど、
いったい何屋さんなんだろう?
———————————–

ということ。

そして自分自身のキャリアを
棚卸ししようと思っても、
ぶち当たる壁が2つあります。

1)時間がない
2)自信がない

という壁です。

芝蘭はいつも伝えていますが、
自分が何者で、
何を伝えている人なのか?

これが自分でわかっていないと、
真の結果がついてこない!

と思っています。

つまり、
自分自身に嘘はつけない
ということです。

受講生のほぼ全員が、
「肩書きがしっくりきません」
と言って門を叩きます。

お店で言えば、
看板が間違っているわけですから、
やってくるお客さんが
理想のお客さんではない。

これでは両者とも
しあわせになれません。

あなたは、
自分が納得する肩書きを
しっかりつかめていますか?

肩書きは、
自分自身のコンセプトが
言葉になっていないと
絶対にしっくりきません。

先日からお世話になっている
編集長や関係者の方があらためて
推薦の言葉をよせてくれました。

それを読んで、
あ~、自分ってこんな
人間なんだなと気づきました!

また近いうちに、
その声も紹介したいと思います。

結論。

自分が自分を
見ている角度だけでは、

———————————–
死角ができてしまう
———————————–

のです。

人間観察、言葉ができるプロに
死角をうめてもらわないと
もったいないです。

ということで、
今夜は編集者と会食があります。

いろいろ情報交換してきます。

芝蘭のまわりの編集者は
みなさん出世していて、

いち編集者じゃなく、
編集長でもなく、
部長クラスになっています。

今日もすばらしい一日を!

追伸)

今年の募集はこれが最後。

オンラインコンサルつきの
ビジネスプロフィール添削講座です。
http://m.shirayu.com/l/m/56IbxUf2N9155i

19期生は9月25日から
スタートします。

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期間:2018年9月25日~12月24日
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